2021年8月
サクラ等の樹木に被害を及ぼす「クビアカツヤカミキリ」が区内で確認されました
    体長25~40mm、成虫発生期6~8月頃、幼虫活動期5月~10月頃、前胸部(首に見える部分)が赤いのが特徴です。     人体に害はありませんが、バラ科のサクラやウメなどの樹木を枯らします。飼育・移動は法律で禁じられており、その場での駆除が最善です。     江東CIGビジョン推進協会では、被害の拡大を防ぐため、カードを配布しています。     江東区内での対応については、江東区のホームページに詳細がありますのでご確認ください。 クビアカツヤカミキリにご注意ください(江東区HP)

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